あなたが動揺しているとき、あなたの動揺に気づいている ”意識” は動揺しているでしょうか? | ガンガジとの対話
ガンガジが世界各地で様々な人々と行っている対話をご紹介します
あなたが動揺しているとき、あなたの動揺に気づいている ”意識” は動揺しているでしょうか?

 

質問者    私は静寂とはほど遠いです。

ガンガジ   どうしてそのようなことがおわかりなのですか?
誰があなたにそう言ったのですか?

質問者    自分でそう感じます。

ガンガジ   ああ、なるほど。

そういう感情があるのですね。

質問者    はい。

ガンガジ   「私の感情が動揺している。ということは、私は動揺している」
と、そのような論証ですね。

そう解釈なさるわけですね。

質問者    はい。

ガンガジ   精神的な動揺も起きているのかもしれません。
するとそれが、

「私は動揺している」というさらなる証明となるわけです。

でも私は、
“あなたは静寂そのものだ ”ということをお伝えする為にここにおります。

動揺は、確かにあなたの “身体” に起きているかもしれませんし、あなたの感情や理性といった、あなたを構成している要素の中にも起きているのかもしれません。

でも真実のあなたは、
動揺が起きているということに、気づいている ”意識  “ です。

おわかりになりますか?

質問者   ???

ガンガジ  『動揺している』とあなたがおっしゃるときに、

あなたが動揺していることに気づいている、ある意識がそこになかったとしたら、

あなたはその動揺に気づくことができるでしょうか?

質問者   いいえ。できません。

ガンガジ  そのとおり!

単純でしょう?

動揺しているあなたの感情に気づいている意識自体は、動揺していますか?

質問者   。。。

ガンガジ  よく調べてみてごらんなさい。時間をかけてね。

動揺があります。
たくさん起きるのです。。
そうですね?

そして、動揺しているということを認識し、気づいている意識がそこに存在する。
その意識は、動揺しているのでしょうか?

質問者   いいえ。

ガンガジ  その通り
あなたの動揺に気づいている “意識“ は静寂そのものです。

そうでしょう?

あなたにお伝えしたいのは、
この、“意識 ”こそが、本当のあなただということなのです。

動揺はわき起こってはいつしか消えていきます。
穏やかな気持ちも、起きては消えていきます。
でも、そういうすべてを認識し、気づいている “意識” は不変です。

永遠に静寂で不変です。

あなたは、“それ” です。

質問者  。。。

ガンガジ  思考で理解することはできません。
理解しようと頑張ると、思考はよけいに動揺してしまいます。


ですから、思考はそのまま放っておいて、したいようにさせておけばいいでしょう。

本当のあなたとは、
あなたの思考が今動揺している、ということに気づいている意識です。


ですから
本当のあなたは、

もうすでに、しんと静まり返った静寂そのものだと

申し上げたのです。


質問者   信じられません。

ガンガジ  信じるか信じないか、というような事柄ではありません。

信じないでください。

あなたに、信じて欲しいのではありません。
御自分でよく調べて頂きたいのです。

私がお話ししていることが真実なのか、
それとも、これも単なるひとつの説でしかないのかを。

人生の中には動揺する瞬間があり、それは、起こったり消えたりしています。
そうでしょう?
あなたは、生まれてからずっといつも動揺し続けていたわけではないでしょう?

動揺することが多いのかもしれません。それは私にはわかりませんが。


質問者   しょっちゅうです。

ガンガジ  神経系統のある部分はそのようにできています。

それは、植物や、気候のパターンと同じです。

特に人間のある部分の神経系統は他の部分よりも興奮を経験しやすいようにできています。

でも、動揺していることを認識し、気づいている “意識 “は、わき起こったり消えていったりはしません。

それはいつも変わることなくそこに存在し続け、

そして、静寂で、まったく波立つことがありません。


ジレンマや苦悩が起きるのは、
あなたの本質を、

あなたの身体や思考であるというように、勘違いしてしまうからです。

本来は、それらすべてに気づいている “意識”が、あなたそのものであるというのに、身体に起こる興奮や病気や、また、あなたのマインドが堂々巡りをしたり穏やかになったり混乱したりという、それらをあなたなのだと勘違いしてしまうのです。

質問者   はい。
私の場合は、感情にほとんど打ちのめされてしまいます。

ガンガジ  何が打ちのめされるのですか?

質問者   私の身体です。

ガンガジ  あなたの身体ですね。

それでは、
身体が打ちのめされているということを認識し気づいている “意識”は、
そのとき同じように打ちのめされていますか?

質問者   。。。

ガンガジ  よく、調べてみてごらんなさい。
確証が得られるまで。

質問者   はい。

ガンガジ  先に進んでもいいですけれどね、
ほんの少しでも勘違いがあるのでしたら見逃さずに摘み取ってしまいたいので、

何度も立ち止まりながら一緒に進んでいきましょう。

質問者   それは、身体に起きるのだと感じます。

それから、怒りが湧いてきたり、動転したりして、
ひどく、打ちひしがれてしまうんです。

(質問者 涙ぐむ)

ガンガジ  そうですね。

それは、あなたの神経系統には手に負えないほどなのですね。


質問者   はい。そうです。

ガンガジ  そのような時、

あなたのその状態に気づいている “意識 ”はどこかにいってしまっていますか?

あなたの動揺に気づいている意識は、ほんの少しでもかき乱されたり衰弱したり、打ちひしがれたりしていますか?

それを調べてご覧になることはできますか?

質問者   。。。

ガンガジ  そうです。とてもいいですよ。時間をかけてください。


私がそう言っているからと、そのまま受け入れるようなことはして欲しくありません。

質問者   (涙声で)

私の中で、小さな戦いが起きているような感じがします。

ガンガジ  小さな戦いではなく大きな戦いですね。

質問者   (笑い)

ガンガジ  そうです。戦っています。
思考は分裂しているのです。
そうでしょう?

いい思考、悪い思考、それから、中くらいの。という具合に。
でも、そのような状態に気づいている “意識 ”はどうでしょうか?

この意識は分裂していますか?

質問者   いいえ。

ガンガジ  とても良い調子です。

そう。本当のことを話してくださっていますね。

あなたは、あなたの状態に苦しんでおいでですけれど、
それでも進んで本当のことを話そうとなさっています。

このまぎれも無い事実は、あなたの興味が、
あなたとはあなたの身体である、という理解よりももっと奥の、
“真実を知ること”にあることを意味しています。

素晴らしいですね。という
私のこの言葉はそのまま信じていいですよ。

(笑い)

これまで長い間、私達は条件付けられてきました。
あなたとはこの身体だ、と教え込まれ、学習しました。


その学習があなたの考えに変換されました。

あなたが痛みを感じたり、かき乱されてしまうと、
あなたは、これは悪い身体だ、と学習し、
「やめなさい。悪い子ね」と言います。
すると、あなたの違う部分がこう反撃します。
「やめたければやめるわよ。放っておいてちょうだい!」


そういうことが、あなたの思考の中で起きていますね。
そうではありませんか?

あなたの心を読んでお話ししているわけではありません。


それぞれの皆様の思考の中で、また、集団の思考の中でもこのようなことが実際に起きているのです。

集団の思考の中で起きると、それは戦争となって現れます。
宗教戦争、政治戦争、大量虐殺、

すべては、同じ思考が起こしています。


思考がそれ自身の中で起こしている戦争です。

分裂した思考の一方がもう片方に
「出て行け。ここにはおまえのいる場所はないぞ」と、言い渡し追い出します。
そこにあるのは、帰属意識と苦悩、自分だけが正しいのだという独善です。

でも、ここで指摘させていただきたいのは、
この戦いの最中に、この戦いを認識し、気づいている意識があるということです。
それは争ってはいません。
平安そのものです。

そして、それこそがあなたの本質です。
真実のあなたです。

たった今、あなたの人生におけるこの瞬間に、
あなたをこの “本質 ”に調和させるという機会がここにあるのです。

あなたの中の戦いがすぐに終わると申しあげているのではありませんよ。
そうではなくて、
あなたご自身をあなたの本質に調和させれば、もう、戦いが力を持つことはなくなると申し上げているのです。
争いの供給源が断たれるからです。

たとえ衝突したとしても勢いがなくなります。
なぜなら、あなたの注意の中心が、すでに、あなたの源へとシフトしてしまっているからです。 平安、静寂という、あなたの本質にシフトしたからです。

あなたの本質とは、すべてを認識している意識そのもの、広大無限な気づきの意識です。これまで、あなたが自分だと思い込んできた者ではありません。

あなたがこれまで、あなただと思い込んでいらしたのは、
あなたの精神の中に、やって来たり去って行ったりする思考でしかありません。
思考は変化します。
ある日は、
「あなたはいい人だ」と、言ったかと思えば、
次の日には、
「悪いやつだ」と、言うように、思考はコロコロと変わりますね。

でも、そのようなすべてに気づいている意識は変化しません。
微動だにしません。

気づきの意識は、
私が良い子であるとか、悪いやつであるというような思考とはかかわりなく、
常に愛そのものを放射しています。
この意識にとっては、思考はまったくなんの意味もありません。

そしてあなたはそのことをちゃんとご存知です。

あなたの中に苦しみがあることはわかります。
苦しみを矮小化するつもりも、
そのようなものなどありませんよ、というふうに片付けるつもりもありません。

本当は無いのですけれどね。
そういうふうに片付けるつもりはありません。

質問者   (大笑い)

ガンガジ  そうよ。待っていてさしあげたかったのです。
こんなふうに一緒に笑い合えるように。

今ある認識の上に、もう一つ新たな思い込みを重ねていただきたくないのです。

「はい。そうですか。本当の私とは、すべてを認識している意識なのですね。」
という具合に新たな概念をあなたの中に作り上げてしまうと、
今度は、そこから抜けられなくなってしまいます。
その辺を歩き回りながら、
「そうよ。本当の私とは、気づきの意識なのよ。」

と、微笑んでも、
朝4時に目が覚めると、
「ああ、やっぱりだめ、、どうしちゃったのかしら」
と、疑いがやってくることになります。
単にもうひとつの信念を付け加えたにすぎないと、そのようなことになりますね。

でももし、

単に信じこんだのではなく、それがあなたの直接的な体験であるならば、
どのようなことが起ころうとも、
いついかなる時でもご自分でこの真実を調べてみることができます。

「ちょっとまてよ、、、気づいている意識は、どこかに消えてしまっただろうか?」
「私と、この “意識 ”は、別々だろうか?」

というようにです。

あなたと、この “意識  ”の間に分離がありますか?

あなたは今、

あなたとは身体のことであり、
その身体の状態に気づいている  “意識 “と分離しているとお考えです。

でも、
気づきの “意識” は常にここにあります。
身体のほうが、現れたり消えたりするのです。


熟睡しているときのことだけをお話ししているのではありません。
昼間でさえ、身体に意識をしていないときがありませんか?
何かほかのことに意識を向けていたり、ぼうっとしていたり、
白昼夢を見ていたり、夢中で仕事をしていたり、ダンスをしていたり、
好きなことや嫌いなことを考えていたり、
そうかと思えば、

今度は、身体、心、呼吸と、
あなたの注意はあちらこちらに向きますね。

けれども、
そういうすべてを認識し気づいている意識は、常にここにあります。

参加者    (笑い)

ガンガジ    そう、そうです。ご理解なさったようですね。

このことがおわかりになれば、
この意識を、意識的に調べることができるのです。

そうすると、ほら、そこに境界線がありますか?
この意識はとらえることができるような事柄なのでしょうか?
この意識には境界があるでしょうか?

そうなると、
私たちの周りにあるすべての事柄は、
この “意識”の中に含まれているということがおわかりになるでしょう。

ここにもあそこにも、ただ一つの “意識” がある。
現れている形が違っていても、

そこには
たった一つ、燦然と輝くばかりの絶対的な “意識” があるだけなのです。

質問者  (微笑む)

ガンガジ  おわかりになったようですね。

質問者   どうもありがとうございます。

ガンガジ  素晴らしいですね。

真実を知りたいというあなたの意欲がそうさせたのです。
自由に生きたいと、ここに進み出ていらしたあなたの意欲です。

そして、素晴らしいことに、
美としての性質はなくとも、この意識は美そのものです。
善悪とは全く関わりがなくても、絶対的な善です。

この意識は神そのものです。


神はあなたの本質から、一度たりとも去ったことがありません。

あなたが本当のご自分自身に気づかれ、私はとても嬉しいです。

質問者   ありがとうございます。

ガンガジ  時には再び動揺し、ご自分に疑いを向けたくなることもあるでしょう。

思考があなたに、
「以前の君にもどりなよ。」と言うだろうことは十分予想できます。

でも大丈夫。

そのような時も、あなたはただ止まり、自問して、真実をおっしゃればよいのです。

「気づきの“意識  ”はどこかへいって消えてしまっただろうか?」
「変化しただろうか?」
「揺らいでいるだろうか? 」
「それは平安だろうか?」と。

あなたの思考を、無理矢理平安にするのではなく、
あなたの身体に苦しむのをやめるように強制するのでもなく、
ただそのように真実をおっしゃればよいだけです。

そうすれば、マインドは自ずから静かになります。
身体は自然と平静になります。

あるいはそうならなかったとしても、もうどちらでもかまいません。

なぜなら、あなたの中ですでに真実が語られたからです。
真実は何よりも大切だからです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 


 



 


 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 




 









 

 

 

 



 

 



 

 
 


 

 


 











本当のあなたとは誰か comments(18) trackbacks(0)
Comment








デルフィニウムさん

体験のシェアーは、お読みくださる皆様方への大きな援助にもなります。私たちは皆繋がっているからです。
デルフィニウムさんのシェアーにいつも心から感謝しております。

どうもありがとう。。。
Love,
はるか
from. はるか | 2012/03/05 16:36 |
Megさん

コメントを拝読しました。とても嬉しいです。

発見がおありになったとのこと、
翻訳が役に立ち何よりです!

Megさんのブログへの転載をひとことお知らせくださりありがとうございます。どうぞ心に響いた言葉を読者の皆様にご紹介なさってください。

ブログを見つけてくださり幸いです。

Love,
はるか

from. はるか | 2012/03/05 16:29 |
はるかさん

いつも対話のご紹介をありがとうございます。
質問者を自分に置き換え、この対話に自分が参加してみたとき、質問者と同じく私もそこにある意識を経験しました。

ありがとうございました。
from. デルフィニウム | 2012/03/05 12:38 |
このブログで、ガンガジさんのことを知りました

ものすごい衝撃です!!

もともと、瞑想、スピリチュアル系に興味があり学んでいるのですが、新たな発見がまたありました

もし、可能であれば、、
わたしはアメーバブログをしているのですが心に響いた文章を、はるかさんのブログの紹介とともに転載させていただいてよろしいでしょうか?
from. meg | 2012/02/28 19:37 |
まりりんさん

コメントをお送りくださりどうもありがとうございます。
こちらこそ深くお礼を申し上げます。

翻訳を喜んでいただきしあわせです。

Love,
はるか



from. はるか | 2012/02/22 13:48 |
Taiheiさん


美しい対話ですね。
静寂であると同時に、 命そのものが燦然と輝いていてまぶしいほど。

翻訳を喜んでくださり嬉しいです。

コメントをお送りくださり、
どうもありがとうございます!

Love,
はるか
from. はるか | 2012/02/22 13:44 |
ガンガジの翻訳、大変ありがたく思っています。
やっぱり素晴らしいですね。
今回の対話は特にわかりやすく、納得するものでした。

ありがとうございます。
from. まりりん | 2012/02/16 20:17 |
限りなく
透明で静寂な中から
語られることばに
深い愛を感じます。

翻訳を、ありがとうございます。
これからも読ませていただきます。


平安のうちに
from. taihei | 2012/02/10 22:20 |
ぴっぴさん  こんにちは

この対話は、ガンガジファンデーションが販売しているDVD,CD 
Still in Awareness   の中の一遍です。
ガンガジファンデーションのウェブサイト www.gangaji.org の shopから購入することができます。日本語の字幕DVDは準備ができ次第販売いたします。

もし差し支えなければ、英語のインフォメーションをお送りいたしますのでメールのアドレスをお知らせください。アドレスはブログ上には表記されませんのでご安心ください。

コメントに心から感謝いたします。

Love,
はるか

from. はるか | 2012/02/09 15:54 |
Miruさん コメントをありがとうございます。


ガンガジの示唆は大変に的確です。

『単純であるはずがないというのも、
条件付けです。』(ガンガジ)



翻訳がお役に立ちとても嬉しいです。
Love,
はるか


from. はるか | 2012/02/09 15:44 |
リリコさん

こちらこそどうもありがとうございます。

大好きな対話の一つを
リリコさんとシェアーできて、とても嬉しいです。

Love,
はるか


from. はるか | 2012/02/09 15:18 |
Rie-rieさん  こんにちは

コメントをお送りくださりどうもありがとうございます。

翻訳がお役にたち幸いです。
喜んでいただきこちらこそとても嬉しいです!

Love,
はるか


from. はるか | 2012/02/09 15:12 |
倍バインさん 

コメントに心から感謝いたします。

珠玉の対話です。
ご紹介できて嬉しいです。

Love,
はるか

from. はるか | 2012/02/09 15:09 |
素晴らしい内容と読みやすい翻訳、どうもありがとうございます。

もしよろしければ英語しかわからぬ家族に読ませたいので、英語の元記事か映像などありましたらご紹介いただけますと幸いです。
from. ぴっぴ | 2012/02/08 04:54 |
この導きはとてもすばらしいです。こんなにわかりやすく気づくことができるんですね、、衝撃です。
はるかさん いつもありがとうございます。
from. miru | 2012/02/07 14:59 |
わぁ。。はるかさん、素晴らしい対話、ありがとうございます!
そして、コメントへのお返事もとても嬉しかったです。
幼い頃の私が、なぜ言葉にできなかったのか。。。。
答えを追いかけようとすると、どうして消えてしまうと思ったのか。。
”それ”は、とらえることができないものだったからなんですね。。

読んでいると、溢れるような愛情をいっぱい感じます!
素敵なプレゼントをありがとうございました。






from. リリコ | 2012/02/07 10:46 |
『本質』『調和』
ここ最近、こころに浮かぶ キーワードでした。
いつもシンプルでいながら、わかりやすく愛にあふれたメッセンジャーを伝えてくださり、ほんとうにありがとうございます。
とてもうれしいです。
from. RIEーrie | 2012/02/07 09:18 |
今回も自分の中に閃きを感じさせる話です。
訳を乗せていただきありがとうございます。
はるかさん、今年も宜しくお願いします。
from. 倍バイン | 2012/02/07 08:45 |
Trackback
この記事のトラックバックURL: http://gangaji.jugem.jp/trackback/113
<< NEW | TOP | OLD>>